東京電機大学
Microsoft製品 ライセンスサービス

【MSサービスTOP】 | 【大学資産PC/研究室向け】 | 【教員個人PC向け】 | 【学生個人PC向け】

■マイクロソフト教育機関向け総合ライセンス契約(EES)について

 2012年4月、東京電機大学は、日本マイクロソフト社と教育機関向け総合ライセンス契約
 (EES:MicrosoftEnrollment for Education Solutions)を締結いたしました。
 ※2015年4月に契約を更新いたしました。

 この契約により、マイクロソフト社製のOffice製品やWindowsOS(upgrade)を
 大学資産のPC(研究室や居室、事務室)で利用することができます。
 また、個人が所有するPC1台に限り、
 Office製品やWindows OSのバージョンアップができます。


■利用できる範囲

 ・東京電機大学の教職員(非常勤含む)及び学部、博士課程に在籍する全ての学生が利用できます。

  以下のPCにインストールすることができます。
  ・研究室や居室、教職員が管理している大学資産PC ※研究費等で負担
  ・教職員個人が所有するPC(1台のみ) ※安価に提供(個人負担)
  ・学生個人が所有するPC(1台のみ) ※一定期間無料
  
  ※個人PC向けライセンスは、学部生・大学院生・博士課程に在籍する学生
   常勤教員、非常勤教員、職員の方が利用できます。
   研究員・研究生は含まれません。

 ・利用資格の喪失
  利用者は、マイクロソフト全学ライセンス契約の解除時や、東京電機大学の教職員、及び
  学部、博士課程の学生ではなくなり利用資格を喪失した場合には、ソフトウェアを削除する義務を負います。

 ・卒業後の利用について
  「学生使用許諾証明書」の交付を受けた方に限り、ソフトウェアを削除する義務を免除されます。
  ※ダウンロードの場合は、ライセンス取得時に「学生使用許諾」電子署名を行っております。
 

■利用できるソフトウェア

・Microsoft Windows OS(アップグレード)
  Windows7,Windows8.1,Windows10
・Microsoft Office
  Office Professional Plus 2013 / 2016
  Office 2016 for Mac Standard
・Microsoft Visio
  Visio Premium 2013 / 2016
・Microsoft Visual studio
  ※Microsoft Imagine Standard(旧:DreamSparks)を契約

■注意事項

・契約が終了した場合、この契約に基づくソフトウェアはアンインストールしなくてはいけません。
・本学の構成員でなくなり、利用資格を喪失した場合は、ソフトウェアをアンインストールしなくてはいけません。


■ライセンスの利用について
 ライセンスの提供サービスは、
 大学資産PC向けと個人所有PC向けのサービスがあります。
 それぞれのページをよく読み、ライセンスの申請・手続きを行ってください。

     

○問い合わせ先
 総合メディアセンター Microsoft担当
 microsoft@mrcl.dendai.ac.jp
 

LAST Update 2017.10.06